Why ArtistMerge
他社にない、
4つの揃い方。
ArtistMerge は、楽曲・バンド・運営・テクノロジー。 ライブエンタメに必要な4領域すべてを内製しています。 この4つを揃えている事業者は、業界にほとんどいません。
All Four Layers, In-House
4象限すべてを、
自社で持っています。
一般的に、ライブエンタメは「企画」「演者」「制作」「テクノロジー」に分業されます。 私たちは、この4つすべてを社内で揃えました。
01 / Music & IP
楽曲・編曲
プロの作編曲家による楽譜・音源を内製。
EVIDENCE
GrooveCast
02 / Live Bands
出演バンド・育成
自前のフラッグシップバンドと、公開募集・キュレーション・育成のプロセス。
EVIDENCE
日比谷 Vibrant City Jazz Orchestra
03 / Operations
現場運営・キュレーション
街・施設の音楽プログラムを、企画から当日運営まで自社で完結。
EVIDENCE
HIBIYA FESTIVAL / MUSIC DAY
04 / Technology
プロダクト・エンジニアリング
音楽 IT プロダクトを、理論設計から物理的な実装まで自社内製。「監修だけ」ではなく、コードを書くチームです。
EVIDENCE
LIVEXA-OS / Ensemble Maker
Competitive Landscape
業界のプレイヤーは、
それぞれ強みが限定的です。
プレイヤー
不足している領域
ArtistMerge の答え
大手イベント制作会社
不足している領域
楽曲・自前バンド・テクノロジー
ArtistMerge の答え
4領域すべて内製
音楽事務所・キャスティング
不足している領域
現場運営・テクノロジー
ArtistMerge の答え
現場 76+ 回 + LIVEXA-OS
楽譜出版社
不足している領域
現場運営・出演体制・テクノロジー
ArtistMerge の答え
全レイヤーを内製
チケット/配信プラットフォーム
不足している領域
音楽コンテンツ・現場知見
ArtistMerge の答え
3年運営の現場知見からプロダクト化
個人プロデューサー
不足している領域
スケール・継続性
ArtistMerge の答え
法人体制+3年継続
5 Reasons
普通のイベント会社とは、
ここが違います。
施設の集客・ブランディング・収益化に「音楽」を効かせたい時、 業者選びでつまずくケースが多くあります。 5つの観点で、私たちの違いを整理しました。
- 01SINGLESERIES
単発のイベント→ 続く音楽プログラム
打ち上げ花火のようなイベントを、毎月・毎週という頻度で続く文化に育てます。施設の名物として、ファン・常連・周辺住民との関係を蓄積していきます。
- 02MULTI-VENDORINTEGRATED
業者の調整・統括が大変→ ワンストップで内製
楽曲制作・出演バンドのキャスティング・運営・配信・収益化テクノロジーまで、すべて自社で揃えています。発注先1社で完結します。
- 03CASTINGENSEMBLE
都度キャスティング、品質にバラツキ→ 自前バンド + 育成プロセス
専属フラッグシップバンドと、公開募集・キュレーション・育成のプロセスを内製。施設のトーンに合わせ、長期的に質を担保できるアーティスト体制を提供します。
- 04EVENTPROGRAM
当日で終わってしまう→ データ・配信・収益化まで
夏に β リリースの LIVEXA-OS で、チケット販売・ライブ配信・投げ銭・観客データを一気通貫で。当日の感動を、翌日の集客と継続的な売上につなげます。
- 05VENDORPARTNER
下請け・業務委託→ 共創パートナー
「指示通りに動く業者」ではなく、施設の音楽戦略を一緒に設計するパートナーです。日比谷との取引は2023年の MUSIC DAY 月例運営から始まり、年次フェスティバルでは初年度から規模2倍以上に拡大しながら2年連続で発注を継続いただいています。3年にわたり、関係を育てています。
Five Layers Built In-House
5つのレイヤーを、
すべて内製。
- L1
楽曲・編曲 IP
プロの作編曲チームによる楽譜・音源
GrooveCast
- L2
自前アーティスト
フラッグシップバンドの自社運営
日比谷 Vibrant City Jazz Orchestra ほか
- L3
アンカー会場との関係
再発注を呼ぶ継続的な信頼関係
HIBIYA エリア・2年連続・76+回
- L4
プラットフォーム IP
音楽 IT プロダクトを、理論設計から実装まで内製
LIVEXA-OS(2026 夏 β)/Ensemble Maker
- L5
アーティスト育成プロセス
公開募集 → キュレーション → 育成 → レジデンシー出演
MUSIC DAY 内で運用中
Our Position
楽曲・バンド・運営・テクノロジーを、
すべて自社で持つ、
ただひとつの音楽プロデュース会社。