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Vision

ライブエンタメの共通基盤になる。

Why we exist

現場でしか生まれない価値を、現場限りで終わらせない。

ライブの感動は、その場でしか起きない。 でも、その感動が経済として循環していく構造は、まだ十分に整っていません。

アーティストは演奏機会と収益化の両立に苦しみ、 施設は単発のイベントから先に進めず、 観客はファンとしての関わり方を持ちきれない。

この三者を、ひとつの基盤で繋げられないか。現場で運営しているからこそ見える課題を、 プラットフォームの設計に落とし込みます。

How we get there

  • 01

    現場で実証する

    街・施設の音楽プログラムを自分たちで運営する。日比谷を起点に、街と音楽の関係を再設計する。

  • 02

    知見をプロダクト化する

    現場で得た課題を、楽譜(GrooveCast)・編成変換(Ensemble Maker)・統合 OS(LIVEXA-OS)に落とし込む。

  • 03

    業界の共通基盤になる

    施設・アーティスト・観客が、ひとつの基盤の上で出会える状態を作る。ライブエンタメの収益構造を、三方良しに作り変える。

Roadmap

これから。

2025

HIBIYA FESTIVAL 2025 を初プロデュース。1会場・10組で実証。

2026 Spring

HIBIYA LIVE FESTIVAL 2026 を3会場・30+組へ拡大。再発注。

2026 Summer

LIVEXA-OS β リリース。ライブエンタメ統合 OS の運用開始。

2026〜

他エリア・他施設への横展開。OS 上の参加事業者を拡大。

Inquiry

街・施設の音楽を、
次の景色に。

街区の活性化、施設の名物プログラム化、音楽×IT の導入まで。 日比谷で実証した運営力を、あなたの街・施設にも。