
Entertainment Platform Producer
施設の音楽を、
続く文化に。
単発のイベントではなく、続く音楽プログラムを設計する会社です。
楽曲制作・出演バンド・運営・テクノロジーまで、すべて内製。
施設の音楽を、街と人の文化に育てます。
Proof — Hibiya, Tokyo
Annual Festival
2 × HIBIYA
2025 → 2026 連続プロデュース
Account Expansion
3.0×
出演 10 → 30+ 組
Recurring Operation
76+ Sessions
隔週〜毎週、3年継続
Coming this Summer
LIVEXA-OS
ライブエンタメ統合 OS
Three Pillars
音楽に強く、IT に強く、
関係を育てます。
ArtistMerge は、3つの柱で他社と違いをつくっています。 プロ音楽家の現場感覚、自社開発のテクノロジー、 そして3年単位で関係を育てる長期パートナーシップです。
- 01Music
音楽の現場で、戦える。
Music Director の五十嵐 誠は、メジャーアーティストのレコーディング・ツアーサポート・音楽番組で活動する現役プロ。CEO の相楽 賢哉も複数ビッグバンドのリーダーを務めるプレイヤー。プロの楽曲制作・アレンジ・演奏品質を、自社内で保証します。
- ·GrooveCast(楽曲・編曲)
- ·日比谷 Vibrant City Jazz Orchestra
- ·Major Recording / Touring 経験
- 02Technology
音楽 IT を、理論から実装まで。
親会社の株式会社サグブレインは、複数業界向けの DX プロダクトを展開する IT 企業。日本・シンガポール(Sagbrain Global)・バングラデシュ(SAGBRAIN Bangladesh)の3拠点で開発し、シンガポールから APAC 展開も推進中(アンサンブル・メーカーも対象)。音楽 IT プロダクトを、その本格的なエンジニアリング基盤の上で、ArtistMerge が理論設計から物理的な実装まで内製しています。「監修だけ」ではなく、コードを書き、プロダクトを動かしているのが、私たちです。
- ·アンサンブル・メーカー(理論設計〜実装)
- ·LIVEXA-OS(Coming Summer 2026)
- ·親会社:株式会社サグブレイン(DX プラットフォーマー)
- 03Partnership
3年単位で、関係を育てる。
単発の業務委託ではなく、施設の音楽戦略を一緒に育てる長期パートナーです。日比谷では2023年の MUSIC DAY 月例運営から始まり、年次フェスでは初年度から3倍規模に拡大しながら2年連続で発注を継続いただいています。
- ·HIBIYA:3年継続(2023〜)
- ·MUSIC DAY:累計 76+ 回
- ·Festival:2年連続・3倍拡大
Selected Twice in a Row
選ばれて、次の年も。
日比谷で開催される音楽フェスティバルを、私たちは2025年に続いて2026年もプロデュースします。 出演アーティストは10組から30組以上に。会場は1拠点から街区連動の3拠点へ。
これは単発の業務委託ではなく、街と施設の音楽プログラムを共に育てるパートナーシップの証です。同じパートナーから2年連続で指名され、規模を3倍に拡大できる事業者は、業界でも限られます。
Year One
2025
- 出演10 組
- 会場1 エリア
- 発注初回
Year Two
2026
- 出演30+ 組
- 会場3 エリア
- 発注再発注
Recurring Operation
3年で、76回以上。
隔週〜毎週、開催。
HIBIYA FOOD HALL の音楽プログラム MUSIC DAY は、 2023年6月から私たちが運営している、隔週〜毎週のジャズイベントです。 出演バンドは公開募集とキュレーションで選定し、 専属フラッグシップバンド『日比谷 Vibrant City Jazz Orchestra』が毎月レジデンシー出演する、小さなプラットフォームとして育てています。
2023
17回
6月10日 開始
2024
24回
+ 41% YoY
2025
35回
+ 46% YoY
CUMULATIVE
76+回
+ 2026 進行中

日比谷 Vibrant City Jazz Orchestra

MUSIC DAY at HIBIYA FOOD HALL

会場サイネージ
Platform
現場の知見を、共通基盤に。
Producer's Note
なぜ、現場とプラットフォームを両方やるのか。
ライブエンタメの価値は、現場でしか生まれません。 けれど、その価値が現場限りで終わってしまうのが、これまでの構造でした。
私たちは、街・施設・アーティスト・観客が出会う現場を自分たちの手で運営し、 そこで得た知見を ライブエンタメの共通基盤(OS)として、業界に開いていきます。
日比谷で2年連続のフェスティバルをプロデュースし、 隔週〜毎週の定期ライブを3年間運営する。 その延長線上に、LIVEXA-OSを立ち上げます。
単発のイベント屋ではない。 エンタメ・プラットフォームを、現場から立ち上げる。 それが私たちの仕事です。
